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2016年07月20日

【ポケモンGO】日本で必ず起きる!?海外まとめ12個の中毒者特徴!!【ポケGO】

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海外サイトのとある記事によれば、

 

海外では「ポケモンGO中毒」になっている人が続出している模様。

 

しかもその影響は国にまで及ぼし、禁止令まで出ている国もあるほど…

 

ByKEVIN SINTUMUANGの「ポケモンGO中毒者」の12個の特徴を紹介したいと思う。

 

1. 47本目の街灯柱にぶつかっても、もはや足に痛みを感じない。

 

2. 「イシツブテ」「フシギダネ」「ニドラン」といった単語が口をついて出てくる。

 

3. マイルではなくキロメートルで距離を計算し始める。

(訳注:米国では距離の単位にはマイルが使用されているが、ポケモンGOではキロが使用されている)

 

4. こんなに多くの時間を外で過ごしたのはサマーキャンプ以来だ。

 

5. 最近グーグル検索したのは「レアなポケモンはどこでみつかるか」だ。

 

6. 「アスレジャー(アスレチックとレジャーを組み合わせた造語)」というトレンドが急に魅力的に感じ始めている。

 

7. 10代の子から「ストライク」を捕まえる唯一の方法はカーブをつけてモンスターボールを投げることだと聞き、カーブの投げ方を教わるためだけに別の10代の子と友達になった。

 

8. スマホの電池がすぐに切れるため新たに購入した予備のバッテリーはスマホの3倍の大きさだ。

 

9. 全ての会議をポケストップ近くの社外の場所に変更するようアシスタントに依頼した。

 

10. 運転中、ルアーモジュール(ポケモンを集めることができるアイテム)が使用されたたくさんのポケストップがある通りを見つけたため、カーナビが提案したルートを無視した。

 

11. 妻や夫になぜ全く電話に出ないのかとあきれられている。最後に受け取ったメッセージは「くだらないポケモンゲームをプレーしているなら、もう帰ってこなくていいから」だ。

 

12. チーム「ミスティック」が所属するポケモンジムの向かいに住んでいている友人に頼んで家に泊まらせてもらっている。なぜなら、ジムの「地位」を維持するためCP1468に進化させたニドランを配置していて、72時間ぶっ通しでポケモンをトレーニングした揚げ句、チーム「インスティンクト」にジムが乗っ取られたら、ものすごくいやだからだ。

 

これは禁止令が出てもおかしくないですね…

 

日本でも十分注意してプレイすることをおすすめします。

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